何かと気ぜわしい期末ながら4月1日にコンペを控えているのに29日・30日は練習が出来そうもないので、股関節に若干の違和感を覚えながらも仕事帰りに8時過ぎから練習場にて120球。

「トップでグリップを少し高く」という昨日のヒラメキは何処へ?(汗)

またまたドライバーが不調。。。。


え~と、このままじゃ不安なので以前使ってた高反発地クラブ(→W505→今のSQ)ドライバーの二刀流にしようかな?

というのもプロギアR35とキャロのXウェッジ60°PMを叩き売ったので現在13本体制だから現在1本空き部屋有りだもんな。
ただ、いずれはもう1本は60°のローバウンスLWを買う予定だが・・・





今日のゴルフコミックは、

兎

小池一夫作・大島やすいち画「兎の玉三郎」

小池書院アルバ連載で全6巻。

え~と、ゴルフの造詣が深い小池氏原作らしくゴルフの歴史とこれまたお得意の魔女を登場させて、親子3代でアマでの日本オープンを目指しているが人が良くて弱い玉三郎を愛の力で日本オープンに優勝するまでのお話。

まず、最初に近代ゴルフの3巨人の一人ハリー・バードンの生まれ故郷ジャージー島でゴルフに勝つ極意を魔女ウサギ・マリーと出会って云々・・・色々人生ドラマのあり~の、友情あり~の・・・・

でも、いかんせん面白くない。
原作小池氏は尊敬してますけど、どうも大島やすいちが良くないのか?
なにかストーリーと画の重さが一致していないような気がしますな。

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