年度末だがもう結構ヒマで、今日は気分転換に事務所のレイアウト変更&掃除なんかをしちゃったりして。


そんなことで今日も練習120球。

全クラブを打ってみたがへタコにはあまり変わり映えせず、そして物置から引っ張り出してきた地クラブドライバーもSQ以上にひどい当たり。(笑)

でも帰宅してストレッチしてさっきまでしていたパッティング練習で少し閃いた。

今度のラウンドで使用予定のパターはマグレガーの41インチ中尺を37インチにシャフトカットした中短尺で、今まではノーマルグリップで握っていたのだが、少し閃いて中尺のようにスプリットグリップで握ったら非常にラインが出て球足が伸びたような。

これはラウンドが少し楽しみになってきたな。




え~と、段々ネタ切れが近いカテゴリー(笑)の「ゴルフ(な)映画」で、

スリーピング・ディクショナリー スリーピング・ディクショナリー
ジェシカ・アルバ (2003/07/25)
エスピーオー

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メキシカンの父=ラテンとフランス+デンマークの母から生まれた褐色の肌&美貌とプロポーションで大人気ジェシカ・アルバが21歳で初主演映画。

1936年ボルネア島に行政官として赴任した英国人と現地の女ジェシカ・アルバの物語で、タイトルの「スリーピング・ディクショナリー」とは寝室を共にして言葉や文化を覚えさせる人間辞書というべき女。

彼女にアジア・ボルネオのジャングルと民族衣装、非常に似合っていますねぇ。

特に良いのが、やはりラブシーン&ヌードシーン 。ボディダブル(吹き替え)ですがキレイで見事なオッパイを魅せてくれます。また、エミリー・モーティマーも見事な巨乳を披露してくれますな。(笑)

まっ、それだけでストーリーはどうでも良いのだが、肝心のゴルフのシーンは現地の英国人監察官がジャングルの中でゴルフ練習していたことですな。世界中どこでもゴルフから離れられないのはさすがゴルフ発祥の英国人というところですか。
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