今日は「衆院選 12月16日投票で決定」とか「森光子さん肺炎で死去 92歳」とか色々大きなニュースが入ってきましたが、ワシの話題は違うんだなぁ。(笑)


今日休憩で喫茶店でコーヒー飲みながら読んだ週刊ポストの記事。

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「乳首こね絶頂シーン!全裸・美巨乳披露!映画『モンスター』で濡れ場30分!」

 高岡早紀が映画「モンスター」で濡れ場とフルヌードを披露する。
その肢体と華麗な男性遍歴から「魔性の女」ともいわれる高岡早紀(39)が、新作映画で全てをさらけ出す。
芸能界史上ナンバーワンの「美巨乳」が、再び解禁される日が近づいてきた。女優・高岡早紀(39)が、来年夏ごろ公開予定の主演映画『モンスター』で、胆な濡れ場に挑戦するというのだ。

『モンスター』の製作関係者がいう。「すでに10月下旬に撮影は終了しており、あとは編集作業を残すのみとなっいる。高岡のベッドシーンは、トータルで30分近くあるが、映画本編で使われるのはこのうちの一部、5分前後だろう。いずれにしても相当過激な仕上がりになる。フルヌードで乳首が見える瞬間もあると聞いている」
完成前ゆえに濡れ場の全貌はまだ明らかになっていない。だが関係者への取材を総合すると、高岡が全裸で男性と交わるシーンは息を飲む仕上がりがりのようだ。

 相手役の男性の背中越しに、快感に目を細める高岡の表情がつぶさに読み取れ、男が腰を動かすたびその豊満な胸がゆさゆさと大きく揺れる。ピンと勃起した乳首も確認できるという。作品中、3回ほどの濡れ場がある見込みとされている。
 またヒロインは一時、SMクラブに在籍するため、縛りやボンデーゾのシーンが撮影された、との情報もある。その過激さは、原作小説『モンスター』のセックス描写からも期待できる。

 <私はもう抗わなかった。英介は乳房全体を優しく揉んだ。それから乳房を指でつまんだ。さするように乳首をこねた。乳房はたちまち硬くしこってきた。
全身に快感が走った―もうどうなってもいいと思った。ちらっと英介の股間を見た。英介のそれはトランクスを突き破らんばかりになっていた>
<英介のものが入ってくる時、かなり痛みを感じた。久しぶりだったからかもしれない。完全に入った時、あまりの気持ちのよさに一瞬気を失いそうになった>
(いずれも原作小説『モンスター』より抜粋)

高岡はこのシーンをどう演じるのだろうか。 (週刊ポスト引用)

saki


え~ワシは今までこのブログでお気に入りの高岡早紀について下のように色々書いてきたんだな。

「やっぱり高岡早紀がええわ♩」
「高岡早紀が妊娠&再婚かぁ・・・・」
「高岡早紀の今後はどうなる?」

まっワシには杉本彩姐さんと並ぶ気になる女優ですな。
もう熟女女優の範疇に入りますが。(笑)


しかしもう一方で、こういう報道も。

asahi

高岡早紀「AV」出演めぐってトラブル勃発〈週刊朝日〉
11月12日(月)22時9分配信

 恋人同士の濃密なベッドシーンや、風俗嬢としての淫靡な行為――。ポルノ小説と見まごうようなト書きが連なる、来年公開予定の映画「モンスター」。久々の主演作として、抜群のスタイルと妖艶な魅力で知られる女優の高岡早紀(39)が出演する作品だったのだが、これまたトラブル発生で関係者が頭を抱えているという。製作委員会の関係者が内情を明かす。

「高岡は、すでに過去の作品で脱いでおり、ただ脱ぐだけでは話題性が足りない。今回の映画は“AV”として使えるというので、みんなカネを出した。出資者の多くの目的は、映画の劇場公開の収益ではなく、あくまで二次使用。ズバリ言えば、アダルトソフトのネット配信なのです」

 映画の形をとりながら事実上“AV”にしてしまうつもりだったようだ。

 確かに、かつて大胆なヌード写真集を出版し注目を浴びた高岡については、昨秋以降、“内縁の夫”をめぐる金銭トラブルによる苦しい“懐事情”の臆測とともに「AV出演」のうわさが週刊誌などでしきりに飛び交っていた。

「ところが、いざ撮影してみると当初の話と違って濡れ場が少なく、絡みの内容も“AV”とは程遠いもの。30~40分は濡れ場で、という話だったのが、ふたを開けたら7分程度。これじゃあダメだと追加撮影の要望がきてますが、いまだに実行されていません」(先の製作委員会関係者)

 結果、撮影された映画で高岡はヌードを披露しているものの、アダルト作品とまではいえない“過激度”で、関係者の間で物議を醸しているという。

 しかも、ゴタゴタはこれで収まらなかった。出資した会社の関係者が、こう怒りをあらわにする。

「内容も問題ですが、肝心の二次使用の権利が二重売りされているようなのです。場合によっては刑事事件になりかねない事態です」 ※週刊朝日 2012年11月23日号


売る方としては杉本彩の「花と蛇」路線を狙ってるとは思いますが、ワシの予想は彼女の子供も小さいことだし、期待しすぎると残念感が大きいので、あまり過激なものはないような気がしますな。




まっこの若い時より萎んでるとは思いますが。(汗)

彼女の代表作としては2007年のTBSドラマ「肩ごしの恋人」が一番良い演技をしていたと思います。
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