もう10日ぐらいブログアップしてなかったけど、公私ともに忙しいんだよね。。。。

仕事もピークで、またそれに輪をかけて家庭の問題(後日書きます)があって書けず。

まっほったらかしにしていてもUUにはあまり変わりはないんだけどね。

そこで下書きしていたものでお茶を濁す。



え~このブログのゴルフ本の書評コーナーが目標の400間近です。
苦節〇年(笑)、なんとかウェブ上では最多のゴルフ本書評へのカウントダウンです。


え~今までこのブログで書評を書いてきたゴルフミステリー小説は

まずは海外編(順不同)

●アガサ・クリスティー「ゴルフ場殺人事件」
●キース・マイルズの
 「全英オープン殺人事件」
 「ダブルイーグル殺人事件」
●レジナルド・ヒル「探偵稼業は運しだい」
●バリー・コーク「フェアウェイの悩める警部」
●J・マイケル ・ヴェロン「オーガスタの聖者たち」
●エリナ・ラリー他/小鷹信光編「バンカーから死体が―ゴルフ・ミステリー傑作選」
●ロバート・アプトン「楽園の不運な紳士たち」
●ジャン・レイ 「ゴルフ奇譚集」
●パトリシア・ハイスミス短編集の「ゴルフコースの人魚たち」
●小鷹信光「気分はいつもシングル」の中のドン・マークウィス「ゴルフ狂連続殺人事件」
●スティーヴン・プレスフィールド「バガー・ヴァンスの伝説」
●ボブ ジョーンズの
 「ゴルファー シャーロックホームズの冒険」
 「ゴルファー シャーロック・ホームズの新冒険」
●アーロン&シャーロット・エルキンズの
 「怪しいスライス プロゴルファー リーの事件スコア 1」
 「悪夢の優勝カップ プロゴルファー リーの事件スコア 2」
 「邪悪なグリーン プロゴルファー リーの事件スコア 3」
 「疑惑のスウィング プロゴルファー リーの事件スコア 4」
 「悲劇のクラブ プロゴルファー リーの事件スコア 5」


そして日本作品では、

●夏樹静子「孤独のフェアウェイ」
●高橋一起「死者たちのフェアウェイ」
●山田悠介「ブレーキ」の中の「ゴルフ」
●長嶋有「エロマンガ島の三人」の中の「アルバトロスの夜」


まっ海外の日本語訳されているゴルフミステリー小説は大体読破したかな?
日本作品はこれ以外は古いものが多く面白くなさそうで読む気がしない。


そしてこの中でどの作品が面白いか?おすすめか?といえば、

これはというものはない。(笑)

が、しいていえばレジナルド・ヒル「探偵稼業は運しだい」と
J・マイケル ・ヴェロン「オーガスタの聖者たち」と
スティーヴン・プレスフィールド「バガー・ヴァンスの伝説」かな?
関連記事
スポンサーサイト

コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

| ID:

コメントの投稿

トラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)