金欠病が続いてたため久々のギアネタだが、

今までピンの長尺パターB60、そしてホワイトホット2ball長尺パター、
そしてテーラーメイドのロッサモンザ スパイダー
MONZA SPIDER AGSI+パター長尺モデルと使ってきた長尺パター遣いのワシだが、
(そう言えばオデッセイとボビーグレースの中尺も使っていた)

中長尺パターのアンカーリング禁止問題もあり、気分転換にパター買換えを検討中なのである。


新シーズンだしね。


候補としては、3月から発売の
「長さ調整機能付きシャフトでより安定したインパクトが生まれ、さらにミスヒット時においても転がりを安定させる”トゥルーロール”(TR)溝が「本当の転がり」を実現したピンの"スコッツデールTR"パターシリーズ

scott-tr-p2.jpg
scott-tr-p4.jpg

「今回の溝の深さの違いは、ボールの初速に大きく影響し、中央部を深く、周辺部になるにつれて浅くなる設計となっている。また、通常シャフト長のモデルにおいても、今回初めて長さ調整機能付きシャフトが標準となり、31から38インチの間で調整が可能となった。(USGA/R&A 公認)」

pn13-sdtr

ジョン・A・ソルハイム(米国PING 本社会長)コメント
「インサートに” 易しさ” という新機能が加わり、ボールがスィートスポットを外した場合でも、新溝効果により初速がほぼ一定となります。他のインサート入りパターと比較しても、距離の安定性は明らかになっています。PINGは常にカスタムフィッティングの業界的リーダーとして、個々に応じたクラブを提供する事で最大のパフォーマンスが得られると確信しています。我々の長年のテスト結果、正しい長さのパターを使った方がパターのストロークが大幅に安定する事が分かっていました。Scottsdale TR に長さ調整機能が加わった事により、多くのゴルファーは自分に合った長さに調整して、きっと恩恵を受ける事でしょう」



セミロングのNome405は37.5インチ~46.5インチ、
ロングパターのCarefreeLは44.5~54.5インチと調整可能だが、

ワシは異形パターしか興味がないし、
次の候補はもう中長尺パターは飽き気味なんで、31~38インチ可能のSenitaかな?

pn13-sdtr-senita-top.jpg

まっ珍パター好きなんで、今までボール3つのぺルツパターや、
極太四角形グリップのナチュラルゴルフ・ザ・シンググリップや
テーラーメードのイカパターも持ってたな。(笑) 下の画像の左と右。

pp6.jpg 画像はこちらから借用

それからピンパターで言えば
チーンと鳴るピンの「PING 1A」(通称念仏パター 笑)も持っていたが、
ただこれはあんまり入らなかったな。

それから今までで一番入ったパターがピンG2i・CRAZ‐E
10001296908_ping_20130318174128.jpg
このパターで3ホール連続バーディなんて2回ほど経験があるもんな。良く入った。
なんで替えたかっていうとやっぱり入らなくなり、売っぱらって次に浮気したんだな。

ただ、ゲテ物好きのワシでも、さすがに下のチンコパターはよう買わなかったな。(笑)
ヘンテコパター

まっ今までよくパターを替えてきたものだ。
それも異形の珍パターばっか!(笑) もう全然手元にないけどね。


ただ、パターの前に7Wをポチっとしてしまったが。(笑)
これは後日書く予定です。
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