今日は久々にアクセス数が多いと思いきや、
その検索ワードの40%を占めるのが「山田佳子」
原因は週刊ポスト「ますます綺麗になった「奇跡の47歳」山田佳子さん撮り下ろし」だな。


え~このブログはゴルフブログの皮をかぶった熟女ブログなんだが(笑)、
たまには20代の美人ネタで・・・・

山岸舞彩アナ、プロデューサーからセクハラ被害
サンケイスポーツ 6月3日(月)7時0分配信

「日本テレビ系「NEWS ZERO」のキャスターを務めるフリーアナウンサー、山岸舞彩(26)が同番組の男性プロデューサーからセクハラ被害を受けていたことが2日までに分かった。関係者によると、同プロデューサーは山岸が着任した4月から打ち合わせと称して楽屋に居座ったり、「2人きりで反省会をやろう」とメールを送りつけるなど執拗に付きまとっていた。数人の女性スタッフも同様の被害を受けていたという。

 同プロデューサーは仕事面では優秀で評価が高いが、山岸らに対する過剰な行為が問題視され、今月1日付でプロデューサーの職を解かれた。

 日本テレビ総合広報部はサンケイスポーツの取材に「一般社員の個別の案件には、お答えできません」と答えた。山岸は3日、都内で行われる「日経トレンディが選ぶ2013年上半期ヒット商品ベスト30」の発表会に出席。発言が注目される。」


こういう報道があって、今日の山岸舞彩の会見


山岸舞彩 被害相談認めるも「セクハラ認識はなかった」
デイリースポーツ 6月3日(月)16時2分配信

「キャスターを務める日本テレビの報道番組「NEWS ZERO」の男性プロデューサーからセクハラ被害を受けていたことが明らかになったフリーアナウンサーの山岸舞彩(やまぎし・まい、26歳)が3日、都内で、「日経トレンディ 2013年上半期ヒット商品ベスト30」発表会に出席。「セクハラという認識はなかった」とセクハラという表現については否定した。一方で、番組スタッフらに悩みを相談していたことは事実と認めた。

 男性プロデューサーは山岸がキャスターとして就任した4月1日以降、打ち合わせと称して、山岸の楽屋に居座ったり、二人きりの反省会をメールで誘うなど、執ように付きまとっていた。数人の女性スタッフも同様の被害を受けていたという。セクハラ及び、パワハラ被害の疑いとして社内調査が行われ、6月1日付けでプロデューサーの職を解かれた。
 山岸はこの日、セクハラ被害報道後初めて公の場に登場。囲み会見終了後、1人だけ残り、セクハラ騒動について、自らの口で説明した。

 「私自身がセクハラを受けたという認識はなかったですし、セクハラって言葉を自分から発したこともなかったので、セクハラという言葉が一人歩きしている点は残念で、本意ではないです」とセクハラ被害という認識はなかったことを強調。「ここでみなさんにすべてをお話しできる立場ではない」とそれ以上は語らなかった。

 一方で、日本テレビや「‐ZERO」の番組スタッフが「真しに相談に乗ってくれた」と明かし、パワハラ被害の悩みを打ち明けていたことをにおわせた。」


このインタビューでは彼女がパワハラプロデューサーと番組のことを少し気遣っているような感じもしましたな。


山岸舞彩(やまぎし まい)とは、

山岸

生年月日:1987年2月9日 今年26歳
身長:168cm
血液型:O型
出身地:東京都 築地にある老舗の卵焼き店「山勇」
特技:書道(師範)
水泳(ジュニアオリンピック東京都大会出場)
ゴルフ/1999年 第4回リトルジュニアゴルフ大会3位
2001年 第21回東日本高等学校ゴルフ選手権 関東中学生大会6位
2002年 第22回関東中学ゴルフ選手権6位
学歴:日本女子大学文学部日本文学科卒
2006年東レ水着キャンペーンガール

2011年4月から2013年3月までNHK総合テレビの『サタデースポーツ』のメインキャスター、
2013年4月からは『NEWS ZERO』(日本テレビ)でニュース・カルチャー担当キャスター。

美脚の美人キャスターですな。



ワシがわざわざこのブログで取り上げるのは、
ゴルファーには周知のことだが、彼女はゴルフが上手いんだな。

小学生からゴルフを始め関東中学ゴルフ選手権6位でベストスコア75。
2010三井住友VISA太平洋マスターズ・プロアマで212.6ヤ-ドの飛距離を記録し、アマチュア女子の部でドラコン賞も獲得獲得している。

美人キャスターはすご腕ゴルファーだった!山岸舞彩さんインタビュー2011年5月11日によると、

「ゴルフを始めたのは小学2年生の時。5年生からはジュニアの大会にも出場。ゴルフを指導してくれたのは、当時シングルゴルファーだった父。毎日欠かさずゴルフ練習場で練習し毎週日曜日には必ず家族4人でラウンド。
通っていた中学校にゴルフ部がなかったことから、中学生になってからも、父親に習い続けた。そして、中学3年生時の「第22回関東中学校ゴルフ選手権」では見事6位に入賞。

 エスカレーター式に進学した高校に、ゴルフ部がなかったことも災いした。「このままでは他の子と実力差が開いてしまうと、危機感を覚えました。そして、徐々に離されていく自分にやりきれなさを覚え、結局、高校1年生のときに競技ゴルフと決別。 

 最近は月1回のペースでラウンド。もちろん、楽しみながらのプレーが中心だ。スコアは80台前半だが、もう少し練習して70台が出るようになりたいという。また、競技ゴルフの経験が、山岸さんの活躍の場を広げた。

 最後に、中学生のころから家族ぐるみのつき合いという池田勇太について聞いてみた。「プライベートでトーナメント会場に行くと、よく声をかけられます。番組スタッフには『池田勇太の密着取材なら任せて!』って伝えてあるんですよ(笑)。もし実現したら、本人に怒られない範囲で取材します」

yamagishi
byアナレタッチ NHK こちらからお借りしました。

AKBの山内鈴蘭より比較にならないくらい本格派ですな。
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