ここはゴルフブログなのでゴルフの話題に戻すと、
もうワシは今シーズンのゴルフは終了してます。ご臨終。チーン。

ただ寒いの嫌いなんで、来シーズンは早くて3月ぐらいからゴルフのスタート予定。

で、この時期に考えるのは来期のゴルフギア購入予定です。
お金もないのに空想するのがこのシーズンオフの楽しみっちゃ楽しみですな。(汗)


買うギアはとりあえず悩みの種のドライバー!
飛んで特に左に行かないドライバー!


色々ネットを見てるんだけど、実はワシはゲテモノ好きなんだよな。(笑)

人が使わない長尺パターと過去にはぺルツパターから四角いパター他多数遍歴に、
デルンダに、R35に・・・・えっーと後は思い出せないぐらい変なクラブ使ってきた。

それは、
「長尺パターに関するあれこれ」
「あえて邪道だのゲテモノ好きだのとの汚名をきて」なんかを参照してちょ。


だから次のドライバー候補はフォーティ―ンです。キッパリ!

gelo   ct112

gelo1   gelo2

いま悩んでいるのは、
「GelongD(ゲロンディー) CT-214 ドライバー」か
「CT-112 ドライバー」のどちらにするか?
ということ。


ワシは実は長尺ドライバー遣いなんだな。(笑)

20年前くらいから44.5~46インチの1Wを使用し、その後10数年前にカタナ430CC・48インチを使うがシャフトがヤワでリシャフトして49インチで「飛ばし屋」として一世を風靡しました(笑)

ただ残念ながらヘッドが割れ、知り合いの工房社長にチタン&カーボンコンボの地クラブドライバー46インチをフィッティングしてもらった。この時もよく飛んだし競技にも出ていたわけだが、高反発ヘッド規制になり、身体の不調が続き色々なクラブを1年ごとに替えて彷徨ったまま現在のグダグダに至るわけだ。(笑)

え~最近プロを始め長尺ブームが再燃していますな。

最初のブームはゲロンディーで1998年307ccのヘッドに48インチの極太シャフト。
このクラブを筆頭に各社47~48インチのドライバーが流行ったが、当時はヘッド体積が300cm3ちょっとしかなく極太シャフトということで難しかったのですぐ下火になった。

最近の長尺ブームですが、ワシの考える長尺の定義は47インチ以上です。

46インチ台までは普通の人でも振れるが、47インチを超えると安定したスウィングが必要ですな。
そこで合う人と合わない人が出てくるわけで、ワシは筋金入りの長尺派なんで大丈夫。

「GelongD(ゲロンディー)CT-214 ドライバー」はルールぎりぎりの47.75インチで450ccで新製品。
「CT-112 ドライバー」は47インチで460ccで価格が安くなったのがメリット。

別に試打なんかして決めない。野生の勘。(ほとんど外れるけど、笑)

もう少し悩みます。金もねえしな。(笑)

昔のゴルフクラブ遍歴を探してて見つけたのが、
8年前のブログを見てみるとその当時からチーピン&ヒッカケフックに悩んでいて、
その当時ハンディ1の知り合いに教えてもらったコツが書いてあった。

この先輩はクラチャン&県民チャンプで同じドローヒッターでヘッドスピード50超えだった人。
 
左へのトラブルは、

「右肩を止めて打て!出来ればベタ足で。打った後左にすっと1歩足で立てるように。」
「叩いてはいけない。ヘッドスピードを落として振る。ミート率が上るからかえって軽く振って飛ぶ。」


やっぱ道具じゃねぇような気もするが、それを言っちゃお終いだな。(笑)
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)