今日の昼食は気が向いて吉野家に。

ワシの場合は丼ものは基本的にはすき家なんですが、
吉野家から5月21日から「ベジ丼」が新発売なんで食べてみようかと。

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ワシは野菜は嫌いじゃないので、「ベジ牛丼」650円を興味津々で食べてみた。

温野菜が10種類程度入っていて、結構後に残る塩味でした。
そこで七味をまぶして少し辛味を出そうとしましたけど、塩味が結構強いですな。

ただワシの場合、ブロッコリーだけがあまり好きじゃないのと、サツマイモ入れる意味があるのか?という感想でした。
あとベジカレーを1回賞味すればいいかな?と思いますが。




え~これだけで終われば普通のブログですが、ワシはゴルフブログと自負してますので、ここからゴルフの話題を。

昨日は暑いから夕方から練習へ。

今回の練習のメインは片手打ちの練習。
ただ、ダメショット確実なので、人目につきにくい奥の打席でこっそりと。(笑)

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片手打ちはまだ初期段階だから、ティーアップして9アイアンで左右片手打ち。
まぁ左手の方が打ちやすくて約60yの距離も出るんだけど安定性はまだまだ。目標は80yぐらいかな。

しかしかなり難しいので、内藤雄士さんの見本があったので参考にして、
もう少し簡単なアプローチからしようかな?

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【内藤雄士の「必ず上達する、これが最新スイング」】片手打ちをマスター アプローチ精度が大幅向上

今週は左腕リードのアプローチを身に付けましょう。そのためには左腕だけで振れるようにしましょう。
これができるようになると、アプローチの精度は相当に高くなりますよ。

手打ちを矯正!!少しハンドファーストに構える!!
大事な左腕リード


 スイングは左腕リードが基本です。だからアプローチも左手主体で打つように心がけてください。短い距離になると、どうしても利き腕の右腕を使いたくなります。これは無意識にみなさんがやってます。それを矯正するには少しハンドファーストに構えて、左腕リードで打つことです。左腕一本で振ることができたらアプローチは簡単。右腕も一本だけで打ってみてください。練習は左腕9、右腕1の割合でいいでしょう。
 左腕のスイングで大切なのは中指、薬指、小指の3本をしっかり握って振ることです。人さし指と親指に力はまったく入れません。そしてインパクト後に左手甲を決して折らないこと。そのまま体の回転を使って振ってください。

右腕一本もトライ
 
 右腕のスイングは右脇を締めて、右手首の角度を変えずに振ってください。右ひじが脇腹にくっついたままで振っても構いません。それくらい小さな振り幅で構いません。スタンスはオープンでもスクエアでも構いません。自分が振りやすいスタンスにしてください。あまり大きなスタンスは必要ありません。
 この一本の腕だけで振るスイングは、右腕と左腕の役割の理解にも役立ちます。だから、当然ショットにも生きてきます。コツは手首の角度の維持です。最初は素振りから。少しずつ慣れてきたら、小さな振り幅でボールを打ってください。大きくても8時から4時くらいの振り幅までで構いません。難しいですから、こつこつとできるようになるまで続けてください。

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