ゴルフネタばっかじゃ疲れるので・・・・

最強は誰だ!?日米巨大ロボ対決の「熱さ」がたまらない

日本の巨大トイロボット「クラタス」が米国からの“挑戦状”を受け、両者の決闘が決まった。
アニメなどを超越した「リアル」日米巨大ロボ対決に国内外から熱視線が…!


robo1.jpg robo2.png


クラタスマーク2
高さ  4メートル 4メートル60センチ
重さ  4000キロ  5400キロ
乗員  1人  2人
武器 BB弾を1分間に6千発を
 発射できるガトリングガン
 1キロのペンキ砲弾を時速160キロで
 発射できる銃


米国のロボット開発チーム「メガボッツ」の動画


クラタスを製作した「水道橋重工」のアンサー動画



これは面白そうじゃん。

搭乗型ロボとしては、ワシらの世代の「マジンガーZ」(1972年)から、その下の「機動戦士ガンダム」(1979年)、「超時空要塞マクロス」(1982年)、「新世紀エヴァンゲリオン」(1995年)など色々名作もあり、 また格闘ものやプロレスも好きだったので面白い。

日本製「クラタス」はスピード・機敏性であり、アメリカ製「マーク2」はパワー重視という人間社会と同じ対比構造ですが、倉田さんの言うように巨大ロボットは日本の文化ですから。(笑)

というのも鉄人28号(1960年)、ジャイアントロボ(1967年)、そして現在のスーパー戦隊シリーズまで続く巨大ロボは日本の文化であり、そしてあの「トランスフォーマー」も元は日本ですから。(笑)

で、倉田氏の挑戦受諾後、カバルコンティー氏は米メディアに「楽しみだ。対戦場所は日米ではなく、中立国がいいと思う。現状では彼らの技術の方が先を行っており、クラタスはマーク2よりも動きが3倍速い。強敵だが、1年あれば追いつき、追い抜ける」と自信を示した。さらに、「定期戦化し、ゆくゆくは他の国のロボットにも参加してもらったら盛り上がる」とも語った。らしい。

対決は映画「リアル・スティール」の世界ですな。


明日は代休とろうかと思います。


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