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昨日は雨でしたが、恒例のルーティンである週1のウチッパに。
あと1ヵ月後の初ラウンドをなんとか80台でまわるために、弱点のアプローチ強化中です。

今日は休日出勤なんですが、明日はまだどうなるかわからんので、明日は練習に行くかもです。



え~ワシはパットがヘタ&苦手で、今まで長尺パター3本&中尺2本からゲテモノパターまで、
数多くパターを買い換えてきてます。 まぁほとんど練習もしてねえんだけどね。(笑)


そして使用中の「キュアパター RX5」は、最近慣れて直近ラウンド3バーディだったんだけど、
去年11月衝動買いで、「テーラーメイド スパイダー ツアー レッド SMALL SLANT パター」ポチッとしたわけです。

ただそのスパイダーツアーレッドも買ってから、マットで一回しか転がしていないわけです。アホ。



まぁよくいる、苦手なパッティング練習を一切せず、好スコアを望む都合の良いアホですが、(笑)
さすがに来月上旬の4ヶ月ぶりのラウンドを控えて、さすがにそろそろ練習をしないといけなくなったわけです。

昔に買った「バーディロパターマット」や「上手くなるカップ」は持ってますが、もう古くて埃を被っていたので、
新パターマットを購入することにして、
色々ネットで研究しました。


候補として、


①「ラインが残るパターマット 3m×50cm」
②「パターマット工房 90cm×3m スーパーベント パターマット」
③「パターマット工房 45cm×2.2m スーパーベント パターマット」



①「ラインが残るパターマット 3m×50cm」 9,980円
mrk118.jpg

②「パターマット工房 90cm×3m SUPER-BENT
 パターマット 距離感マスターカップ付 9,278円


sb11.jpg

③パターマット工房 45cm×2.2m SUPER-BENT
 パターマット 距離感マスターカップ付 4,780円


sb22.jpg


何日もどれにするか?色々悩んで迷ったわけで、その理由が、

①は良い点は「ボールの跡」が残る、ラインがあって構えやすい
   弱店は長さが3m(長すぎる)、金額が約1万円(少し高い)、
「カーペットに転用不可(笑)」

②は良い点は「芝の質」と「カーペットにも転用可(笑)」
   弱点は長さが3m(長すぎる)、金額が約1万円(少し高い)


③は良い点は「芝の質」と「長すぎない」、そして金額が手ごろ
   弱点は「カーペットに転用不可(笑)」、ラインがないので構えにくい


特に悩んだ点が、パターマットの3mはやっぱり長すぎることだった。

パットの基本は1m、長くても1.5m。

それより長いのは永遠に入ったり入らなかったりする距離で、
1mがきちっと入るようになれば、ロングパットもピンから半径1m以内に入れればいいんだからね。

そこで③の2.2mの分にほぼ決めようとしていた。
まぁ最大の理由は、狭い我が家に長すぎて入らないからね。(笑)


しかし、次の日には①の分にするか?と毎日あれこれ迷っていたな。



で、結局最終的にポチッとしたのが、少しお高くて場所をとるが、
①の「ラインが残るパターマット」
にした。

lainga.jpg
fuzoku.png
★ボールの跡が残るので即時にフィードバックができる
★センターラインとパターフェイスに直角の線をあわせて真っすぐなストロークを練習できる
★パターマットの目盛りによりカップまでの距離に対してスイングの幅を予測し距離感が点くようになる
★打つ方向を変えることで4つの異なる芝の速さを練習できる
 という利点に惹かれて買っちゃいました♪

で、現在自宅で練習中ですが、狭い我が家にはやっぱ長すぎるな!
それに白いラインが入ってるので、嫁さんに「これはカーペットです。ハイ。」とは言い訳できないな。(笑)

で、ボールは、
キャスコのパットで転がりがよくわかるボール「KIRA LINE」です。
目指せ!!平均パット数の目標33.5!

linnonokoro.jpg

ただボール転がしてみたけど、退屈です。
やっぱ、ワシはパッティング練習は嫌いです。(笑) 左にしかいかねぇし、ラインなんか残っても・・・・


ところで、先日購入を検討していた松山プロも使用していたという、
「ペルツ パッティング チューター
Dave Pelzs Putting Tutor パター練習器」
ですが、

pz11.jpg

口コミ見ると、
「底にポチッとグリーン上でのズレ防止用出っ張りがあるので、家の練習には不向き」とのことで却下しました。
(本グリーンにこれを持っていて使用するほど、本格的なゴルファーじゃねぇし。笑)

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