今日も仕事帰りに練習120球。

今夜は良い感じだったな。
昨日と同じように右足の上がりを我慢して打ったら右膝を左膝の後に寄せてフィニッシュまできっちり決めるスウィング。
右膝・右肩が突っ込まないのでつかまった良い球出てますな。(笑)

予選のコースは狭くて6500yと距離もないのでDrは封印しようと考えている。3W・5W他でティショットをすることに決めた。
Drの調整は運良く予選通過したらまた考える事にしたのだ。








今日のゴルフコミックは懐かしの、
プロゴルファー 4 (4) プロゴルファー 4 (4)
高橋 三千綱 (1995/03)
双葉社

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「こんな女と暮らしてみたい」「純愛とセックス」「我が魂はフェアウェイの彼方にあり」など原作高橋高橋三千綱、画内山まもるの名コンビ作品で、最初は双葉社「Mr.ゴルフ (99/10月号で休刊)」で連載12巻、その後は小池書院の漫画アルバで続きを「新プロゴルファー マスターズ編」として連載されたコミック。

高橋氏はこの内山氏と「Dr.タイフーン」のかざま鋭二氏とは息が合ったらしくゴルフコミックでは名作を残してますなあ。

内容は今はコミックを探すのも大変で(ネットで買えるが金ない)記憶が曖昧だが、アマチュアのイケメンの主人公がオープントーナメントで優勝してしまい、会社からプロになるように命令されるが、下半身不随で廃人のような元プロゴルファーの父への反発そしてプロにならないという母への約束をして・・・でも美人で性格の良い奥さんと可愛い娘が良い味出していたような記憶がありますな。(笑)

画の内山氏は最近は月刊GOLFコミック誌で草薙次郎氏と組んで「夢の途中」(連載終了)、「デッドのピンを!」を連載しています。
「夢の途中」は勝てない中年プロをメンタルトレーナーの青年が指導するというストーリーでなかなか面白かったのですが、途中から1話完結のような展開になって面白さが半減し連載終了になったような感じでしたな。

ゴルフコミックで1話完結のようなタイプは難しいです。「ゴルフは気持ち」以外は。。。
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