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今日のお昼はチーム全員でイタリアンのランチへ。
え~と全部役職者のおごりです。。。色々事情があるんだよねぇ。(笑) 別にバレンタインは関係なし。

夜いつものにーちゃんから電話あり。
「明後日ラウンドなんで練習しませんか?」

寒いし腰の調子もよくないから少しためらったが、いつものようにSWだけで50y以内で150球。
腰の調子もよくないことで地道なブロック練習が出来るので逆に考えれば良しかも?


え~と・・・・・・少しまずい気配になってきたな。
あれ少し内情を詳しく書きすぎたか?少し自重していくか?それともこのまま飛ばすか?(笑)






今日のゴルフコミックは、先日の「激闘!荒鷲高校ゴルフ部」に続いて沼よしのぶ作品「Lion ライオン」。
ライオン

これは少年チャンピオンで「激闘!荒鷲高校ゴルフ部」が好評で大人のコミック誌「週刊漫画サンデー」で1992年~1994年連載後単行本化全10巻。

このコミックを最初読んだ時、荒鷲高校の羽生雷太が少し大人になって長髪になっただけじゃん?続編?と思えたほどキャラと顔が似ていると思ったな。(笑)

仕事のサボりにぎリにうつつをぬかすため次々とコースを首になり7つ目のコースに辿り着いた研修生九鬼吾郎20歳が主人公。これは少年誌と違って大人のコミック誌連載だったからこの九鬼吾郎は女には目がないし練習はしないキャラ設定。
そして荒鷲の雷と違って、この吾郎はにぎり等の集中力が究極に高まったら髪が逆立ち、その様子がライオンのたてがみのようなためライオンショット呼ばれ奇跡的なスーパーショットが生まれる・・・・というストーリー。
内容的にはライオンになれば荒鷲高校と同じように人間ばなれしたスーパーショットを打つのだが、それ以外はダメって感じで色々ストーリーが進むのだが、作者の沼氏はコメディ漫画でデビューしたので基本的にはコメディタッチで数多くずっこけるシーンあり。

作者の沼よしのぶ氏は現在連載中なのは週刊GD「モダンゴルフ」、月間ゴルフコミックの「キャディ・愛」、Choiceの「ゴルフの達人」とゴルフ専門漫画家となっていますが、どうも全体的にユーモアのある作風ですな。

最後は世界的なプロで活躍するのかと思えば、さすらいの賭けゴルファーってのが意外性があります。が、これは打ち切り?で強引にこういう設定にしたのかも知れないな。

で、このコミックは荒鷲高校の印象が非常に強いので、注目度印象度は少し低いかな?
その証拠にネットに画像の一枚もないし感想の一つもない。(笑)

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