アカデミー賞は「スラムドッグ$ミリオネア」が勝ち。
先日のギャガの宣伝部のオッサンもさぞ喜んでいるでしょうな。狂喜乱舞って感じかな?

「おくりびと」とペネロペ・クルスの「それでも恋するバルセロナ」は観たいけど、DVD派なんでどうせ先の話だな。まっ、ショーン・ペンは嫌いだから観ないだろうな。

たぶん間違っても映画館には行かないだろうし、一人が好きなんでゴルフの練習してるだろうな。(笑)



どうも企画書が締切り近づいても全然書けないので、ヒマネタでも書くとする。
どうでも良い話だが、レトルトカレー対決。

しかし、ビンボーくさいねぇ。(笑)
だけど、しがない単身生活だし、ラウンドもしないでゴルフブログ書き続けるなんて結構大変なんで、ちょっとした息抜きに書いている。少しだけ内容のバランスを見ながらだけど。

たま~に、ネット検索で「レトルトカレー」でこのブログに来られる人がいるが、しょうもなくて、すまん!(笑) 何の役にも立たんわ。


今回の対決は、無論適当に買って適当に食べ比べしているだけだが
「グリコ ビーフカレーLEE20倍 vs.明治 銀座カリー中辛」


グリコ ビーフカレーLEE20倍 210g
¥262(税込)
グリコ20
「深入り焙煎唐辛子をブレンドした激辛レトルトカレー。
 高温で深煎りした焙煎唐辛子をブレンドして、さらに深みのある辛さとコクを引き出しました。
 具材はシンプルにビーフだけ。「辛さと旨さ」が引き立ったカレーソースをお楽しみください。」
 
ってことだけど辛さはココイチの2辛と3辛の中間ほど。
その売りの辛さも食べてる途中はあんまり感じないけど、食べ終わったら口の中に辛さが残る後味カレーだな。
特色は辛さのみ。後は何の変哲もない。
辛さだけ言えば、この30倍があるのでそちらか?


対するカレーは、
明治 銀座カリー中辛 210g 262円 (税込)
銀座カリー中辛
「洋食の代名詞「銀座カリー」がさらに深化しました。
 ソースの決め手となる炒め玉ねぎを増量し、さらにコク深くマイルドになりました。
 また、国産100%のビーフエキスを使用した安心品質です。
 柔らかな薄切りビーフと芳醇なカレーソースがご飯によくからむ、
 本格洋食店の味わいをお楽しみください。 」

ってことだけど、野菜を形がなくなるまで煮込んだのと薄切りビーフが特徴。
中辛とは言いながらもあまり辛くなく、程よい甘さもあります。
その甘さが好き嫌いに分かれるけど、私はこっちのほうが上品と感じましたな。

でもって、今回は「明治 銀座カリー中辛」の勝ち!  まぁどうでも良いが・・・
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