横のブログパーツに「国盗りカウンター」つけてほぼ1週間。

同じIPはカウントしないで全国47都道府県から多々来てもらって、残りは鳥取・高知の2県のみ。
人口比の問題はあるけど、やはりネット接触率がこの2県は低いのか?

それにしても私の県の岡山がトップ10にも入らないとは!!人望なし。(笑)

まっ、でもこのブログで一番人気は「巨乳プロゴルファー」なんだから笑える。
これだけ真面目にゴルフ本の書評なんか書いてるのにさ。(笑) ハハハ・・・・・




ということで、バランス上でユルユルのダラダラコーナー!!

毎度おなじみ一人レトルトカレー対決!!パフパフ!!
今回はマイナーのようなこだわりのようなレトルト対決。しかし製造は大手なんだよな。

まずは「S&B パク森ビーフカレー中辛 220g」
市ヶ谷・渋谷・小田原に店を構え、横濱カレーミュージアム殿堂店のカレー屋パク森で常連さんに大人気の限定メニュー  300円。
パク森
中辛だけど辛みはあまり感じられない。
むしろ甘みを感じるような錯覚に陥る。

これは、野菜と果物をじっくり煮込み、生クリームやフォン・ド・ボーを加えたこだわりのカレーのためか?
ごろっと入った牛スネ肉が形も味もしっかりしているな。

しかし、そんなにウマいわけではない。(笑) 普通だな。

ただ通常のレトルトカレー標準の200gより多めの220gが少しうれしい。


対するカレーは、


「グリコ 東京カレーラボ 黒ビールで煮込んだビーフカレー中辛 200g」
東京ラボ黒
グリコ 東京カレーラボ 黒ビールで煮込んだビーフカレー 200g 300円。

東京タワーで話題の人気カレーレストラン“東京カレーラボ”のメニューを再現したレトルトカレー。

東京タワー開業50周年日となる 2008年12月23日(火)より東京タワーで先行発売後、2009年2月17日(火)からは全国発売したカレー。

東京カレーラボとは聞きなれない名前だが、

レトルトカレー 『東京カレーラボ』 は東京タワーの開業50周年を記念した商品です。味は2種類。レストラン“東京カレーラボ”で人気ナンバーワンメニューの <アーモンドチキンカレー> と今年7月に新登場した <黒ビールで煮込んだビーフカレー>。

カレーラボは2007年3月東京タワー (フットタウン2階)にオープンした人気カレーレストラン。
店舗のメニュー開発担当は 『東京カリ~番長』 の水野仁輔。多くのクリエーター達が参加するカレーのラボ (=研究所) として新しいカレーを開発している。

肝心の味だが、黒ビールのほのかな苦味がカレーのコクを引き立てる大人の味わいが売りらしいが、なんとなく黒ビール味を感じさせる苦みと黒い色が特徴。

しかし、具材のメインである薄切り牛肉がどこ?って感じで目立たないし、その他の具もこれと言って特徴なし。で、説明が長い割にうまくない。(笑)


今回のレトルトカレー対決は!?

     「パク森ビーフカレー中辛」の方が勝ちだが、
     もう一度食べたいかと聞かれれば「いいや」と答えるので勝負なし!(笑)

                            まっどうでも良いが・・・
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