昨夜は送別会のため飲み。で、最後の店を出たのが夜中の3時。

・・・・・・・・・・・・・身体がダルイ。仕事する気にならん。明日も仕事だし。。。

おっさんがあんまり無茶しちゃダメですな。(笑)

手首の痛み治療のため未だゴルフクラブ握らず。
自然治癒をしている。というか何もせず痛みが治まるのを待つ原始治療だが。(笑)



二日酔いだし、あんまりマイナー過ぎて書いてて乗らないが、次のゴルフコミックは、
マンモス
マンモス 1巻 (ニチブンコミックス)
作/伊月慶梧  画/松田一輝   日本文芸社・ 2004年09月

うむ、このゴルフコミックはニチブンコミックスだが、確かゴルフレッスンコミック誌連載だったような気がする。どうも記憶があやふやだが。

単純だが飛ばし屋の万道猛作(通称マンモス)は、パットが苦手で予選落ちばかり。
ある試合で豪快なゴルフで優勝争いに加わるが、腹が減ってコースの脇にいた乳牛の乳を直接飲んで18番で腹痛のため棄権。優勝をふいにしたり、試合中に観戦中の相撲取りと喧嘩をして失格になったり。

ある日イギリスのコース設計者オズモンド・ミュアドッドとの勝負に負け、彼が造成中のコースで特訓し、確かその後は女子プロ軍団と勝負をしたようなストーリーの記憶があったのだが、2巻目を探したが見つからない。

もしかして1巻しか出版されなかった?

ドタバタながらバカで常人とは違う破天荒のパワーを発揮して、なかなかエピソードが面白いので笑わせてくれるのだけど、松田一輝氏の本はいつも中途半端に終わる運命か?

たぶんこのユーモアのセンスは作家の伊月氏のセンスか?松田氏のコミックにはあまりユーモアのセンスを感じさせるものはないもんな。

それにしても、このおっさんで怪童はねえだろ。(笑)

今日はあんまり乗らないな。眠いわ。
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