たまにはこの「半勃ちのような」コーナーも書いておかないとね♪


先日こんなニュースが・・・

「女優の真木よう子さん(27)が26日、スワロフスキーの直営店「スワロフスキー表参道」のオープニングセレモニーに登場した。真木さんは女児出産後、初めて公の場に姿を見せた。シルバーのロングドレスで登場した真木さんは、「この一年は?」という質問に「キラキラで輝いてました」とうれしそうに語り、「娘にとって初めてのクリスマス。温かい雰囲気を作って家族で過ごしたい」と話した。来年は「(映画)『SP』と(NHK大河ドラマ)『龍馬伝』で強い女性の役に入り込むので、頑張っていきたい」と抱負を語った。」by 11/26 毎日新聞

今年5月出産なんでまだまだふっくらしていましたな。コピペはできなかったけどね。


そこで久々の「半勃ちのような」ですが、DVDで観た
ベロニカは死ぬことにした [DVD]ベロニカは死ぬことにした [DVD]
(2006/09/22)
真木よう子イ・ワン

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[紹介]
「世界120ヵ国以上で翻訳され各国でベストセラー入り、マドンナ、ジュリア・ロバーツ、ビル・クリントンなどセレブの愛読者も多い人気作家パウロ・コエーリョ。彼の代表作が世界で初めて映画化されました。2005年角川映画。

退屈な人生にうんざりして自ら命を絶とうとした主人公・トワ(真木よう子)が目覚めたところはちょっと変わったサナトリウム。院長(市村正親)がぐしゃぐしゃの髪をかき上げながら宣告する。君はあと7日間の命だと。

院内では風変わりな人々が隔絶された独特の世界で毎日をすごしている。周囲がトワを心安らかに逝かせようと接触を避けるなか、絵描きになる夢を忘れられず、言葉を失ってしまったクロード(イ・ワン)だけは、トワに共感するなにかを感じているのだった。
最初は戸惑い、混乱するトワだったが、おいしいものを食べること、楽しむこと、美しい音楽を奏でる喜び、満ち足りたセックス、人生を彩る愛しいものすべてが彼女を変えてゆき、やがて正直な生への欲求が芽生えてくる。
初めて自分を認め、愛することのできたトワに訪れる出会いと別れ。身近に迫った死をきっかけに、退屈だったはずの人生が、いま輝きはじめる。」とあります。




巨乳で知られる真木よう子のヌードオナニーシーンが目玉のこの映画ですが、過去のトラウマから立ち直れず「なんでもあるけど なんにもないの」と自殺をしたが、残念ながら生き延びて奇妙な精神病院の中で体験することを通じて生きていく意味を知るという映画です。

なかなか面白そうな原作ですが、映画のほうはテーマがテーマだけに、音楽を含め、まっこんな感じですかね?
特に最初に自殺が失敗して院長から余命1週間から10日と宣告されるシーンで、だいたいのストーリーが推察されます。

しかし、真木よう子って女優は不思議な女優ですな。
若いのに演技派で、この映画でも生きる意味を知っていくにつれて、メイクでしょうが非常に美人になっていきます。

肝心の巨乳シーンですが、確かに巨乳です。妙にキッパリ!(笑)

このへんにヌードシーン動画貼っていたのですが削除されたので再アップ

が、夜のシーンなんで暗くてよく見えないんですわ。(笑)もっと静止シーンを増やしてもらわないと。
まっ、あんまり濃くはないので、この「半勃ちのような」コーナーに入れるより「映画のような」コーナーに入れても良かったけどね。

この「ベロニカは死ぬことにした」のヌードシーン



真木よう子
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