タイトルはこの前観たDVDのタイトル。
昨日のラウンドで叩いてこのブログをやめるわけではない。(笑)

なんとか踵の痛みも治まったようだ。
ゴルフを久しぶりにするといつも踵が痛くなるな。


う~む、本当にレッスンに行こうかな?

4年前に競技に挑戦しようとしてプロに週1回2ヶ月間習った。
その時は自己流のスウィング&意識改革をされて、どうクラブを上げていいのかわからなくなって数ヶ月スコアがボロボロだった。
が、やっぱり後で考えると非常に良かったな。

問題は時間だ。

前回も受けやすい夜7時半からのレッスンを選んだのだが、全9回コースで2~3回仕事で行けなかった記憶がある。今の状況ではますます厳しいが。

ただ、スウィングが壊れるのは全然気にならない。
だって今が壊れているからこれ以上壊れないだろうという自信があるから。(笑)





今日のDVD映画は2003年アカデミー賞外国語映画賞及びカンヌ女優賞&脚本賞作品の「みなさん、さようなら」

みなさん、さようなら みなさん、さようなら
レミー・ジラール (2004/10/22)
アミューズソフトエンタテインメント

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最近観たい映画がないので人間ドラマへの傾向が強まっている私だが、この映画は好評な映画評とは反対に自分のセンスに合わなかったな。

死に面した父親のために息子が精一杯いわば「死にいく理由」を納得させる映画で、それが思い出の友人達であったり、ヤク中の友人の娘であったり・・・・

結構シモネタを話しててコメディタッチなのが、この映画が好印象の人には気に入られてようだが、私はどうも登場人物の誰にも感情移入できなかったし、そのコメディタッチのセリフに肌が合わなかったな。

この映画は珍しく息子と観た。
息子も私の影響で中学生の時から映画好きになってしまっている。

なんかシリアス系や人間ドラマ系にも飽きてきたな。
たまにはスカッと単純な映画を観たくなった。(笑)

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