「日活名作ロマンシリーズ」その一

帰宅後20時からゴルフ練習へ。

寒いがサラリーマンが練習しようと思えば、こんな時間からでもないと練習できない。

今夜もSW・6i・3Wだけでオールティアップでの150球。
坂田大先生の教え(笑)で、今の時期のメインは6iに。3クオーター、パンチなどスウィング軸作り。



先日DVDプレーやーを買ったのでさっそくDVD鑑賞。
ブルーレイ買わないのは、金もないし、今のアパートにあるのが古いアナログTVだから。

で、久しぶりに「半勃ちのような」カテネタ。
DVD買ったが、久しぶりにレンタルショップに行き探したが、あんまり観たい映画がなかったので、懐かしの「日活名作ロマンシリーズ」

昔なんとなく観そびれていた映画3本をば。。。
ダブルベッド [DVD]ダブルベッド [DVD]
(2007/06/22)
大谷直子石田えり

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これはねぇ、意外に良かったですな。さすが藤田敏八監督の1983年作品。

特に奥さん役の大谷直子はいやらしくて、ほんまようやるわ・・・って感じ。
暴れん坊巨乳の石田えりとスレンダーな高橋ひとみとの三種三様の乳競演。(笑)
男性陣の柄本明と岸部一徳もいい味だしてましたな。

そして、
ラブレター [DVD]ラブレター [DVD]
(2006/06/23)
関根恵子中村嘉葎雄

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これは東陽一監督の1981年作品。

関根恵子(現・高橋恵子)が、今からは想像できないほど痩せていてとアンニュイ感を存分に漂わせているな。
これは詩人・金子光晴と34歳年下の女性の、30年にも及んだ愛人(結局精神が狂った)生活に取材した江森陽弘のノンフィクション作品『金子光晴のラブレター』が原作。

原作江森陽弘という名前が妙に懐かしいが、相手役の中村嘉葎雄がどうもなじめなくて、せっかくの関根恵子の美乳の魅力がが少し半減。
欲を言えば、加賀まりこのヌードが観たかった。(笑)セックスシーンはちょっとあったが。 

それから、
女猫 [DVD]女猫 [DVD]
(2006/06/23)
早乙女愛岩城滉一

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これは、これも懐かしの名前山城新伍監督の1983年作品。

え~と、これは上の2作と違って数分観ただけで駄作とわかったので早送りにて鑑賞。(笑)
確か当時のスチール写真(古い表現だが、笑)で、主演の早乙女愛の爆乳が話題になって、それはそれは刺激的でしたが、映画の中ではそのカットと同じアングルで爆乳が良く観えるシーンが少なかったので駄作でしたな。(笑)

この映画の唯一の見どころというべき爆乳のアングルがよくないのだな。

しかし、早乙女愛の乳は歳をとったら非常に垂れそうな感じの乳でした。
作品の中身はふれていないのは、観るべきものないから。(笑)


とりあえず観たこの「日活名作ロマンシリーズ」作品3本ですが、当時なんらかの理由(忘れた)で見逃した作品ですが、少し気に入らないのはDVDジャケットがこんな変なイメージ写真のようなのは少し興ざめでしたな。

「日活名作ロマンシリーズ」その一とタイトルにしてるけど。次があるかは知らん。


え~、話は変わるけど、2011年7月に追加分

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「JOHNEN 定の愛」

北斗の拳はどうも相性が良くなさそうで慶次ばかりしてるんだけど、慶次の傾奇っぷりに振り回されてる日々。

ゴルフなんて全然モチベーションがあがらんわ。(笑)

先日DVDが壊れて修理しようかと思ったが、修理代の方が高くつきそうなのでTSUTAYAで安いDVDプレーヤーを買った。3,980円。なんでもええんよ。
DVDプレーヤー



こんなもん買うには理由があって、杉本彩姐さんの新作を観るためなのだ。(笑)
JOHNEN 定の愛JOHNEN 定の愛
(2008/09/21)
杉本彩中山一也

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「花と蛇」の第1作・第2作を観ててぜひDVD化されたら観なければと思っていたんだな。
「花と蛇」シリーズではそのイヤらしさぶりに熱烈なファンになっていたのだが・・・・

この映画を観た率直な感想は、彩姐さん歳とりましたな。。。って感想だな。

映画冒頭ののからみシーンに続いて入浴シーンなんだが、以前の作品と違って肌の艶も張りも衰えていましたな。

花と蛇が36歳、この作品が39歳。
その年輪以上の月日を感じさせるほど、肌のツヤがないしおっぱいにハリもない。
ワシは今でもたまに花と蛇のDVD観てるからよくわかるんだな。
こりゃほんまに熟女好きな方のみの身体になってしまったな。
そりゃ身体は相変わらずスリムでダンスで鍛えているんだけどね、こんなに早く魅力がなくなるとは!

え~、全然映画の中身についてふれていないようだが、中身は面白くないのですな。
最大の魅力であった杉本彩姐さんのヌードがこんなんじゃ推して知るべし。

まず出演者が全員っていいほど演技下手だしセリフまわしも下手。
セリフが変なのは、過去と現在の人間の怨念が交差するという設定なので、阿部定の時代の人物を変なセリフまわしでしゃべらせてるのだろうけど、あまりになじめない。特に内田裕也はひどいですな。
セックスは愛か生殖行為か?っていう劇中裁判官役で出演している江守徹だけがまともかな?

阿部定の写真や新聞記事を挿入しながら進むテーマは良いと思うが、ワシは構成も登場人物たちも面白くなくて少しがっかりしたな。特に彩様の肉体の衰えが一番ショックで半勃ちでした。

いい歳こいたおっさんが真面目に語るようなことじゃないし、ここはゴルフブログなんだが、まっ一応「半勃ちのような」というカテゴリーもうけてますので。(笑)


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「人が人を愛することのどうしようもなさ」

昨日の日曜はイベント応援のため休日出勤。

で、今日はまだまだ胸が痛いので朝からPに出勤?(笑)

今日は爆発しましたねぇ。
最近ずっと打ってる甘デジで朝10時から夕方5時までで26,500発
よう出たわ。甘デジでは自己最高記録だな。(笑)






先日観たDVDが、久々の半勃ちカテゴリーの
人が人を愛することのどうしようもなさ [DVD]人が人を愛することのどうしようもなさ [DVD]
(2007/11/21)
喜多嶋舞; 津田寛治; 永島敏行; 美景; 竹中直人

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杉本彩の「花と蛇」が大ヒットして通受けする監督から東映の稼ぎ頭になった石井隆監督作品。

今度は清純派でデビューしながら元光GENJIの大沢樹生とできちゃった婚をし2005年離婚をした喜多嶋舞を12年ぶりの主役に抜擢してのいやらしそうな映画。(笑)

内容は一言で書けば、夫の不倫に悩み精神のバランスを崩した主人公が娼婦として街に立つというスキャンダラスな内容なんですが、これが劇中映画の進行と妄想とあいまってどれが現実か?どれが虚か?わからないようなストーリー。

私は結構期待していたんだけど、観た感想は、一言、喜多嶋舞にいやらしさを感じないんだな。
この映画では喜多嶋舞は、杉本彩姐さんに負けず劣らず体当たりの演技で、映画の半分はヘア出しヌードで大股開きやアクロバット体位なんかで頑張っているんだが、いかんせん、お嬢様が体当たりって感じで少し痛々しくて、私の求める映画的ないやらしさ?(スケベさ)は満足するレベルではなかったな。

この映画では喜多嶋舞は意外にボリュームのある巨乳を振り乱していますが、乳首・乳輪が黒いんだよねぇ。まっ子供を産んでいるから仕方ないけど。

これじゃ勃たん。たぶん、ヒットしなかった理由はそこにも一因があろうな。

でも、なんちゅ~ブログか?(笑)




「ダニエラという女」

あ~疲れたなぁ。。。


昨日も今日もイベント立会いで立ちっぱなし。
2つの大きなイベントがダブってたので色々大変でしたな。

ただどちらもなんとか成功に終わったのでやれやれ・・・・

ということでゴルフのゴの字もない2日間で、さっきスタッフと焼肉食って解散。今は風呂に入って疲れた身体に冷たいビールを流し込んでいるところ。

さて今週はゴルフの練習をしなきゃ!!




ということで何もゴルフの話題がないので先日見たDVDをば、

ダニエラという女 [DVD]ダニエラという女 [DVD]
(2007/05/25)
モニカ・ベルッチベルナール・カンパン

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イタリアの宝石と言われ私は世界一の美女だと思っているモニカ・ベルッチの映画。

整った容姿と豊満で見事な曲線を描く肉体でビーナスを彷彿させるモニカ・ベルッチ。いや~、ほんとに見事な肉体と妖艶な魅力。私の中では洋画女優ではモニカ、日本女優では杉本彩の二人は色っぽくて不覚にも勃ちを我慢できませんな。(笑)

ギリシャ彫刻のような完璧な裸体。
特にそのオッパイは山脈のようにそびえ立ち寝ころんでも微動だにせず鎮座して非常に魅力的です。ハイ。

そして元々太め(肉感的)で『モテぷよ(贅肉を利用してモテようの意)』なのだが、この作品では特に出産直後らしくその身体の線のダブつきようがまた良い。

作品内容には全然触れてないようだが、実はあんまり内容がないのだ。(笑)モニカファンだけのためにあるような映画で、ただファッションに興味がある人にはカルティエ、プラダ、フェンディといった超一流ブランドを身につけたセンスの良さ・カリスマ性は見どころだが。

まっ、内容には別としていつも観てもモニカは美しいですな。

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「花と蛇」

元旦の朝に携帯にTELで起こされた。

はぁ~、トラブルじゃないけど緊急なので元旦から仕事へ。

しかし、もう休みに飽きていたので良かったかな?
仕事後夕方から妻の実家へ。

そして今日は20数年飽きもせず続いてる正月恒例同級生麻雀大会。その後飲み&ヨッパになるので今のうちに書いておく。


ここ3年間で一番インパクトがあった映画は、正月そうそうなんですが、

花と蛇 花と蛇
杉本彩 (2004/06/21)
東映

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「花と蛇」密着写真集 官能遊戯 「花と蛇」密着写真集 官能遊戯
杉本彩 (2004/02/21)
東映

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花と蛇2 パリ / 静子 花と蛇2 パリ / 静子
杉本彩 (2005/09/21)
東映

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これは、完璧主義者彩さまの非常にいやらしい映画です。

滅多にDVDなど買わない私が思わず買ってしまったほどエロエロフェロモン満載で、離婚して変な常識が吹っ切れた杉本彩さまの体当たり(文字通り裸)で演技をした映画。AVか?って勘違いするほどイヤらしく乳首に鍼、吊るされて放尿シーン、緊縛等すごいですな。おじさんは思わず(汗)です。

そしてこれは非常にセールスが上手くて、まず緊縛写真集というDVDを発売して、これにはボカシが多くて期待させ、次に公開劇場が少ないという欠点を逆手にとり映倫や時間的にカットになった数々のシーンを有料サイトで公開して東映の久々に大ヒット。おじさんはまんまとその罠にはまったわけです。単純ですな。(反省)

しかし、これは何度観ても良い。
熟女エロスのシンボル彩さまを何度観ても見飽きないです。ハイ。


これに味をしめて、「花と蛇2 パリ/静子」も出たわけですが、これはより緊縛要素が強くなりましたね。ただ強烈なインパクトの1作目に比べると少しインパクトと面白さ&興奮度が少ないですな。

どちらにしても、少し気になる点が・・・・

彩さまの乳首は上を向いているのに、全体にオッパイがタレ気味?
別にそんなもんどっちでも良いとのご意見はありましょうが、気になり出したら気になって、昔の若い時のヌード写真を色々確認すると若いときから下乳だったな。

仰向けに寝た時なんかオッパイがペチャンコに潰れるのは、たぶん張りがなくて柔らかすぎるのだろうが、不思議にタレそうでタレていない。でも、上胸部の筋肉が年齢とともに衰えるとあっさりタレそうな感じ。まっ、それはそれでイヤらしいのだが。(笑)

ほとんど凶器と言えるほどの見事なボディの中でそこが気になる。陥没乳首はさほど気にならん。

彩さまの家系は母親は2度離婚、妹も離婚と離婚血筋らしいが、そのラテン系?の明るさとS&M共存した生き様に今でも思わず勃ってしまいますな。


  ・・・・・またこの路線に戻ったか?(縛)

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テーマ : 女優データ - ジャンル : 映画

プロフィール

dell92

Author:dell92
基本はボヤキブログで、ただのたわごとです。(笑)

ただボヤキだけじゃ書いてる自分で面白くないので、趣味であるゴルフ本書評・ゴルフコミック評・ゴルフ映画評などを中心に細々と書いています。

月1ラウンド(最近は年5回程度)のビンボーゴルファーですけど、ベストスコアは白から74(2003年と2005年の2回)。腰痛と肘痛他で身体ボロボロで落ちぶれ、2010年8月事故のため両足骨折(4カ月入院)。ボロボロですわ。(笑)

で、ゴルフもヘタで最近は熟女ブログ化してます。(笑)
あーなんとかならんかな? 
2005年4月~ブログ開始しますた。


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